普通の子がこつこつ頑張る中学受験 | ページ 32 | 幼児期から2028年の中学受験を目指す
教育全般

幼児期の習い事

息子は今はふたつの習い事をしています。ひとつは年少から始めて自宅で練習できるもので、もうひとつは年長から始めた自宅で練習できないものです。自宅で練習できる習い事は、年少の頃から毎日こつこつ練習し続けています。その甲斐あって同学年の子供達の中では、かなり上手くなりました。
幼児期の取り組み

スマイルゼミの計算ドリルと漢字ドリル

スマイルゼミの計算ドリルと漢字ドリルは本当に使い勝手が良くて助かってます。計算ドリルや漢字ドリルは合格基準点がありそれをクリアすればどんどん先の学年に進めます。息子は計算ドリルは6年生まで漢字ドリルは最近4年生まで進んでいます。
教育全般

先取教育のメリット

わかっている事は授業を聞いても理解しやすいです。そして理解できる授業のほうが楽しいと私は思います。例えば大人でも知らない言葉がたくさん出てくる難しい講座より、基礎知識がある講座のほうが内容も理解できるし楽しいのではないでしょうか。
幼児期の取り組み

年長からのスマイルゼミ

息子はスマイルゼミを年長のはじめ頃からやっています。我が家は学年通りの契約ではなく3学年先の学習内容で契約しています。スマイルゼミは学年が上がっても小学生のうちは前学年の学習ができます。そのため難しくてできなかった学習は次の年にやれば良いという考えで、実力よりも上の学年を選びました。
幼児期の取り組み

幼児期の公文

息子は未就園児の3歳から幼稚園の年少まで公文に通っていました。わりと早くに辞めてしまった公文ですが、それでも息子が本や文章読解の題を好きになるきっかけにはなったと思います。公文はフランチャイズなので教室によってやり方は様々です。
中学受験

御三家

中学受験は開成、麻布、武蔵の男子御三家と、桜蔭、女子学院、雙葉の女子御三家と言われる学校があります。これらの学校に憧れる子供や親は多いと思います。特に1年生から塾に通ったり中学受験に向けて準備を始める家庭の中には、御三家を目指している家庭も多いと思います。
幼児期の取り組み

先取教育

賛否両論ありますが私は先取教育については賛成派なので、息子には幼児期から先取教育をしています。もちろん無理強いはせず無理のない範囲ですすめています。先取の範囲や進度も息子の理解度を見ながら決めています。そのため今は国語よりも算数のほうが進度が早くなっています。
中学受験

サピックス入室テストのための準備

我が家はかなり前から年長でサピックスの入室テストを受ける事を決めていましたが、どんな問題が出るかは全くわからなかったので、できる対策は限られていました。とりあえずテスト慣れはしておいたほうが良いと思い、サピックスの入室テストの前にいくつかの検定やテストなどに挑みました。
中学受験

サピックスの入室テスト

息子はサピックスの新1年生の入塾テストを年長の秋に受けました。サピックスの入室テストの問題は他のテストよりも難しかったようですが何とか合格できました。今は通塾の開始日をとても楽しみにしています。
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