2024年1月 | 普通の子がこつこつ頑張る中学受験

2024-01

幼児期の取り組み

前受け校の1勝の重要性

前受け校 所謂、前受け受験といわれる埼玉や千葉の受験も終わり、明日はいよいよ本命校を受ける生徒も多いと思います。 これまでに、埼玉や千葉で合格を手にしている子もいれば、いまだどこにも合格していない子もいると思います。 た...
中学受験

偏差値高いのにもったいない

偏差値高いなら 以前、ネットで見かけた話ですが最難関の国立大学を卒業した親御さんが、知人の子供が高偏差値だけど大学付属校中学を目指していることを聞き「もったいない」と感じられたそうです。 中学受験では、多くの親御さんが子供によ...
教育全般

ギフテッドの上辺の才能

未来のエジソンやアインシュタイン 以前、「ギフテッドを特別視することの弊害」でも書いた民間でのギフテッド教育で先行したNPO法人翔和学園ですが、ギフテッドの教育に挫折した理由は他にもあったようです。 もともと翔和学園は「IQの...
中学受験

地理も大変そう

もうすぐ3年生なので、息子も都道府県などの地理もそろそろはじめていこうと思っています。本当は2年生からやる予定でしたが、予習シリーズの算数に時間をとられすぎて、全く進んでいませんでした。使っているのは日能研の「白地図作業ノート」です。
教育全般

タフ・ラブ

日本では誤解している人も多いと感じますが、アメリカなどの海外の国では、むしろ日本よりも幼児期は子供も厳しく育てている国も多いようです。アメリカは幼い子供の教育に関して日本よりも厳しい親が多いでそうです。
教育全般

時間がないのは当たり前だった

このブログでは、度々小学校に入ってからは時間がないと何度も書いていますが、最近、冷静に考えてみると当たり前のことでした。息子が幼稚園に入園した頃は2つ習い事をしていました。そのうちひとつは公文で、その公文も年少のうちにやめてしまいました。
教育全般

担任の先生との相性はある

あと数カ月 2年生もあと数カ月ですが、息子を小学校に通わせてみて、やはり担任の先生との相性はあると思いました。 そして、子供だけでなく親と担任の先生との相性もあると感じています。 1年生の先生は表面上はとても優しそうな先...
中学受験

続く場合の数

ついに5年生でも、予習シリーズでも、場合の数が出てきました。しかも2週連続で、出てくるという徹底ぶりです。やはり場合の数は、中学受験の中でも力を入れている単元なのだと感じます。
教育全般

中学受験の小2の学校説明会

もう3学期で小2も、そろそろ終わろうとしています。小1の頃は全く行なかった学校説明会ですが、小2は色々と気になる学校を見ることができました。その中で感じることも、とても多かったです。
中学受験

SAPIX 新3年生組み分けテストの結果

以前にも告知していましたが、3年生になり人数も増えてきたので偏差値は5きざみに変えようと思います。それに5きざみのほうが、区切りをはさんで偏差値が近い教科も出やすく、フェイクも入れやすいのではないかと考えています。本当はそのままの成績を開示したほうが良いのでしょうが、身バレはしたくないので、たまにフェイクは入れます。
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