2024年2月 | 普通の子がこつこつ頑張る中学受験

2024-02

教育全般

ゲーム禁止すると大人になってゲームにはまる

ゲーム禁止 昔はよく、子供の頃にゲームを禁止にすると、大人になってからはまってゲーム中毒になるから、よくないよと言う人がいました。 ですが、私の知り合いは子供の頃から1日中ゲームをしているような子でしたが、空き時間はずっとゲー...
教育全般

先生を攻撃する親

昭和の時代は先生に怒られたら、多少理不尽なことがあっても、親は子供を叱りました。宿題を忘れて居残りさせられるのは当然で、文句を言う親は、ほとんどいなかったと思います。某アニメでは、罰としてバケツを持って廊下に立たされるシーンさえあります。
教育全般

先生の育児論と子供の結果の矛盾

世の中には色々な専門家や先生と言われる方がいます。今は自費でも本を作れますし、インターネットを通じて販売することもできます。良い時代になったとも言えますが、逆にきな臭い情報も多く出回るようになったと思います。
教育全般

発達障害は男女で違う

私は息子が小学校に入って、少ししてから小さな違和感を感じるようになりました。だけど、それは本当に小さな私の中にある違和感で、知能検査や療育などを先生から勧められたことはありませんでした。ただ、それは、私が息子に幼い頃から社会のルールについて厳しく教え、幼児教室に通わせ、卒園してからも毎日家で椅子に座って勉強する習慣をつけてきたからだと思います。
教育全般

習慣づけは主体性を奪うのか

以前、ネット上で、習慣づけといいながら受験勉強が既に始まってるとか、小さい頃からたくさん勉強して小6までもたない子もいるというような内容を書かれている方がいました。だけど、もうすぐ小3になる息子は、3歳からゆっくり勉強をはじめていたから、今では勉強が当たり前になっています。勉強がわかるから、学校嫌いになることもなく、毎日楽しく通っています。
中学受験

いつも笑顔のお母さん

以前、うろ覚えですが、「中学受験で御三家に合格するような子のお母さんは、子供を叱らずいつも笑顔の方が多い」と塾の先生が話されていたと、ネット上で見たことがあります。それを聞いたお母さんは、母親がいつも笑顔だから子供の成績が良いのではなく、子供の成績がいつも良いから母親が笑顔なのだとおっしゃっていって、心の底から賛同しました。
教育全般

どこからがいじめなのか

昔、とある芸能人の方の話を聞いて、いじめについて考えさせられることがありました。その芸能人の方は中の良い数人のグループでいつも行動していたそうです。だけど、いつもその友達といる時に下品で卑猥な歌を歌うので、一緒にいた友達は常に困惑していました。
中学受験

速さの概念の理解

息子は小学1年生の秋からこつこつと予習シリーズの算数をすすめて、最近やっと本格的な速さの単元に入ってきたと感じます。予習シリーズ5年上では、場合の数と同様に、速さの単元も2週連続で続きます。それほど、この単元に力をいれているのがよくわかります。
教育全般

毒親と麻薬親

世の中には自分の親は毒親だったと言う人は、それなりにいると思います。ただ、以前読んだ記事でも、子供は自分の母親を毒親扱いしているけど、小受させてもらって中受させてもらって大学も良い大学に入り、就職も良いところに入り、職場の紹介で高収入の旦那さんと結婚して、ワーキングマザーをしている人を見ていると、何をもって毒親と言うのかわからなくなります。
中学受験

中高一貫校は土曜休みが少ない

息子が小学校2年生になってから色々な学校を見に行く機会が増えました。やはり乗り換えの利便性などや、学校までの徒歩での道のり、スクールバスの乗り場までの距離など、細かい部分は現地に足を運んだほうがわかりやすいです。中には授業風景を公開している学校もあって、より学校の雰囲気を感じられます。
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