普通の子がこつこつ頑張る中学受験 | ページ 83 | 低学年からSAPIXで2028年の中学受験を目指す
中学受験

サピックス2022年度首都圏中学入試分析会の動画を見て

視聴期限ギリギリでやっと見終わったサピックスの2022年度首都圏中学入試分析会の動画の個人的な感想を書きたいと思います。分析会の動画はサピックス生の親でなくても事前に登録すれば見られるようなので、興味のある方は来年以降に是非見てください。
中学受験

4年生の漢字一周終了

10月の漢字検定を目標にゆっくりと学習していく予定だった4年生の漢字ですが、急遽6月の漢字検定を受けることになったため急いでやっています。終わったと言っても、とりあえず「すみっコぐらし学習ドリル 小学4年の漢字」を1周しただけで、まだ全く定着していません。
教育全般

バツを嫌がらない子

丸付けの際に子供の回答に×をつけると子供が嫌がるという話をよく聞きます。でも息子は×印をつけても全く嫌がりません。それどころか漢字ドリルの空欄のところに私が×を書き忘れると「ここはわからなかった所だから、ちゃんと×を書いてね」と要求してきます。
中学受験

算数オリンピック キッズBEE

少し前に息子が算数オリンピック キッズBEEの案内のチラシをサピックスからもらって帰ってきました。他にも持って帰ってきたものが複数あったので、幸い息子は気づいていませんでした。当然スルーして、算数オリンピックの存在は息子にも教えていません。
教育全般

勉強のごほうび

ごほうび制度には賛否両論あると思いますが、我が家は基本的には賛成派です。大人でも努力した結果、昇進したりボーナスが増えると、努力が認められたと感じて次も頑張ろうと前向きな気持ちになります。だから子供にも努力して何かを達成した時には、ごほうびがあっても良いと考えています。
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植木算に苦戦中

息子は最近、植木算の問題に苦戦中です。実は半年ほど前にやっていた「最レベ問題集 算数 小学2年」の算術特訓でも苦戦していた植木算。毎回、私が絵を描いたり物を使ったりして植木算の仕組みを教えていました。
幼児期の取り組み

親子で計算対戦

息子は年少で公文も辞めてしまったので、幼稚園児の時に勉強で競える相手は親しかいませんでした。そのため年長の前半頃までは、親子で計算の速さを競ったりしていました。スマイルゼミに100マス計算の対戦ゲームがあるので、よく親子でやって遊んでいました。
教育全般

コスパの悪い教育

低学年から塾に通って勉強し、私立中学に通って最終学歴がMARCHなんてコスパが悪いという人もいます。MARCHなら公立で十分だという人もいます。だけど公立からMARCHに行く子と、低学年から通塾してMARCHに行く子は別の子です。
中学受験

二月の勝者15巻を読んで(ネタバレあり)

すきま時間に読んでいたので時間がかかりましたが、やっと二月の勝者の15巻を読み終えました。ネタバレを多く含んでおりますので、ご注意ください。私がこの漫画を読みはじめた頃に一番心配していたのが、島津くんと今川さんの二人です。
教育全般

スマイルゼミのマイキャラ

現在小学1年生の息子は年長からスマイルゼミを使っています。そのスマイルゼミの中で息子が大好きなのが、マイキャラという機能です。こちらの機能は勉強には一切関係がなく、自分なりのキャラクターを作れる機能でアバターのようなものです。
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