中学受験 | ページ 25 | 普通の子がこつこつ頑張る中学受験

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漢字検定7級の受検結果

算数検定の結果と同様に書くことをすっかり忘れていた漢字検定7級の受検結果ですが、無事に合格していました。受検前は7級からは解答用紙と問題用紙が別だったり、音読み訓読みの判断が難しかったり、不安がつきませんでした。
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算数検定9級の受検結果

ブログに書くのがだいぶ遅くなりましたが、以前受けた算数検定9級(3年)に息子が合格しました。受検後、息子は「全部できた」と言っていましたが、これまでも「全部できた」と言って間違っていたことが何度もあったので、期待はしていませんでした。ですが、今回は本当に満点で合格していました。
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過去問を買い漁る

私がはじめて過去問を買ったのは息子が年長の時です。これには息子の中学受験に協力的な夫も少しひいてました。もちろん今息子にやらせるために購入したのではなく、どんな問題が出題されるのか興味があり、じっくり内容を見たかったからです。実際に出題された過去問を見て、中学受験の難しさを感じました。
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割合と戦った夏

夏休みは長期旅行やおでかけで、去年ほどは家庭で勉強する時間がとれませんでした。そのため、ある程度的をしぼって学習しました。一番力を入れたのは、よく子供がよくつまづくと言われている割合の単元です。実は割合は小学校入学前の春休みにも挑戦していました。
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計算力も普通の子

息子は3歳から足し算をはじめて、年長でスマイルゼミの計算ドリルの簡単な計算は親よりも早く解けるようになりました。だから計算だけは得意だと思っていました。でも今年からミントレが始まり3、4年生ぐらいの計算で他の子と競ってみると、1番をとれないこともちらほらあり、もしかして計算力も凡庸なのかと少し不安になりました。
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とりあえず塾の危険性

息子を小1からサピックスに通わせてみて、今のところ低学年の通塾にはメリットもデメリットもあると感じています。低学年の通塾は諸刃の剣です。どちらに転ぶかは親の意識の差が大きいのかなと思います。
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二月の勝者16巻を読んで(ネタバレあり)

先日発売された二月の勝者の16巻を読み終えたので感想を書きたいと思います。今回も胸に残るシーンがたくさんありました。物語はついに2月1日の受験日を迎えます。受験に子供達を送り出す親の様子も描かれていました。私も息子を送り出す自分の姿を想像しながら読みました。
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ネット上に優秀児が多い理由

ネット上で公開されている偏差値は高い偏差値が多いです。でも、これって考えてみれば当たり前のことだと思います。人は誰でも良いことは自慢したくなり、悪いことは隠したくなります。低い偏差値ではじめたブログでも、そこからのし上がる予定で公開されている方が多いと感じます。
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英語教育をやめた理由

息子は幼い頃、英会話教室に通っていた時期がありました。だけど中学受験のことを調べれば調べるほど英語をやる時間がないと思いました。息子は普通の子なので、きっと中学受験が本格的に始まる小学4年生からは英語の勉強をできる時間がとれなくなると思います。
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ひらめき力は育てられるのか

息子の勉強をずっと見てきた中で、息子はひらめき力が弱いと感じています。ただ、幼児期前半までは私も息子のひらめき力を育てようと努力してきました。パズルやタングラム、思考力系の問題や論理的思考が育つと言われる玩具など色々試しました。
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